カワニシカバン

私たちは、お客様自身の誇りや自信を
持つきっかけ、胸を張っていられる瞬間を
作るためにお客様の相棒と呼べるような
商品づくりを目指しています。

【誇れる相棒(カバン)を作る 誇れる仲間で在る】という経営理念のもと
【お客様の自慢のカバン屋】を目指し、日々カバンを作っています。
お客様の自慢のカバン屋になるためには、職人である私たち自身の技術面はもちろん、人間性の部分の成長も不可欠だと考えています。
どうやったらお客様が喜んでくれるか、私たちが作る商品にワクワクしてくれるか、そしてその喜びや、ワクワクをどうやってお客様の誇りにつなげるかを考え仕事をしています。
カバン職人とは皆さまにとってどういう存在ですか?
私たちは、カワニシカバンの職人さんってすごいね!!
と、周りの人に言われるような技術、接客、対応、笑顔そして学ぶことができる職人で在ることで、お客様に誇りや自信を提供できると考えています。

カバンづくりへの想い

私どもの創業時はカバンの下請け工場でした。
当時から一貫していることはお客様に対して誠実であることです。
ただ、お客様だけに対して誠実であるのではなく、一緒に働く仲間や、取引先の皆さま、さらに大切な商品たちに対しても誠実であることが大切だと考えています。
そこで私たちは、【誠実謹製かかわることの笑顔のために】という社是を守りお客様を含む周りにいる大切な仲間たちが誇れ、笑顔を提供できるような商品を作ります!

メイド・イン・ジャパンへのこだわり

私どもカワニシカバンプロダクトの商品は全て日本製です。
日本製の中でも、私どもがかかわる信頼できる人のみで製造をしています。近年は職人を目指す人が減っているとよく耳にします。それでも、やはり私は、私どもが受け継いだこのカバン作りの技術は、残しておくべきだと思っております。そのためにも人を育て、日本製を残していくことが私どもの使命の一つだと考えています。
100年後カワニシカバンプロダクトの商品がビンテージとして残り、未来の子供たちが日本の技術を誇れるものづくりをつなげていきます。

技術と人間性

私どものスタッフは代表を含む全てのスタッフがカバンを作ることができる職人さんです。ネットショップでメールを返信するのも、新商品の企画を考えるのも、イベントで接客をするのもすべて、カワニシカバンの職人さんです。カバンを作るという行為を通して、痛みや喜びを知り、それを知った上で様々な場所で活躍することを前提としています。「技術と人間性」この2つの成長があってこそ、お客様が誇れるような会社であり、職人さんになれると考えています。

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